おにぎりプロジェクト

ひとつのおにぎりから
日本と世界の未来をつなぐ

地域の食材に触れ 自分で考え

自分だけのおにぎりを作る

料理を通して 生きる力や感謝の心

「できた!」という自信を育みます

おにぎりプロジェクト

ひとつのおにぎりから
日本と世界の未来をつなぐ

地域の食材に触れ 自分で考え

自分だけのおにぎりを作る

料理を通して 生きる力や感謝の心

「できた!」という自信を育みます

おにぎりプロジェクトとは

ひとつのおにぎりから 日本と世界の未来をつなぐプロジェクトです

おにぎりは 日本人にとって最も身近な食文化のひとつです
その小さなおにぎりには 地域の恵み 作る人の想い 「いただきます」の心 そして人と人をつなぐ温もりが詰まっています

おにぎりプロジェクトでは 子どもたちがその土地ならではの食材に触れ 自分で考え 自分だけのおにぎりを作ります

料理を教えることが目的ではありません
料理を通して 自分で考える力 挑戦する力 感謝する心 そして「できた!」という自信を育むことを大切にしています

全国各地の食文化を未来へつなぎ 子どもたちの笑顔を世界へ届けます

私たちの想い

おにぎり一つで、

人と人はつながれる。

私たちは、おにぎりを「食べ物」ではなく、人を想い、つながりを育むコミュニケーションツールだと考えています。

子どもたちが誰かを想い、自分の手で握り、笑顔を届ける体験を通して、思いやりや自己肯定感、生きる力を育んでいきます。

子ども達が体験すること

自分で作る。誰かを想う。

みんなで食べる。

地域の食材に触れながら、自分の手でおにぎりを握り、食べる喜びを体験します。

「ありがとう」「おいしいね」が自然に生まれる時間の中で、食の大切さだけでなく、人とのつながりや挑戦する楽しさも学びます。

保護者への想い

子育てに、完璧はいりません。

手の込んだ料理よりも、
心を込めた一つのおにぎり。

忙しい毎日の中でも、親子で笑い合い、食卓を囲む時間こそが子どもの心を育てます。

このプロジェクトが、子育てを少しだけ楽に、そして温かくするきっかけになればと願っています。

地域と企業の皆さまへ

未来を育てる仲間になってください。

子どもたちの笑顔は、地域や企業の皆さまとのつながりによって、さらに大きく広がります。

地元の食材や文化、人との出会いを大切にしながら、未来を担う子どもたちの体験を全国へ届けていきます。

この想いに共感してくださる皆さまと、一緒に新しい未来を創っていきたいと考えています。

全国から世界へのビジョン

おにぎりでつながる、

日本から世界へ。

日本各地で生まれた
小さな「ありがとう」の輪を、世界へ。

言葉や文化が違っても、誰かを想い、手で握り、一緒に食べる時間は人の心をつなぎます。

おにぎりを通して、日本の食文化と優しさを未来へ、そして世界へ届けていきます。