シェフ

きっず

とは

一人の想いから始まった
子ども料理教室

「子どもが自分でごはんを作れたら」
そんな願いから始まった

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きっず

の歩みをご紹介します

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一人の想いから始まった
子ども料理教室

「子どもが自分でごはんを作れたら」
そんな願いから始まった

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の歩みをご紹介します

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きっず

創始者

泉田 容子

15年前、近所の姉妹が夜遅くにコンビニで食事を買っている話を聞き、「子どもが自分で簡単なごはんを作れたら」という想いから、自宅で3人の子どもたちと料理教室をスタート。

資格・場所・資金ゼロから始めた教室は、口コミだけで1年後には100名以上が通う教室に成長。

子どもたちの無限の可能性を実感し、「料理を通して生きる力を育む」をコンセプトに全国へ展開。現在は国内外で63教室を開講。

また、子どもの自己肯定感にはママの在り方が大切だと感じ、ママ向けオンラインサロン「マザーシフト」を主催。

大人も子どもも、自分らしく輝ける社会づくりを目指して活動中。

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の歩み

2012年の創設から現在まで、

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の歩みをご紹介します。

2012年3月

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創設

2013年

生徒数100名突破

local_dining

2020年

講師養成講座開始

現在

70名の講師を輩出

海外3教室へ

これからも子どもたちの「やってみたい!」を大切にしながら、新しい一歩を積み重ねていきます。

おにぎりプロジェクト

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きっずでは、

料理教室だけでなく、

「おにぎりプロジェクト」にも取り組んでいます。

その想いや取り組みをぜひご覧ください。